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◆IFSJオランダ農業イノベーション視察調査の実施決定

February 18, 2019

 IFSJ「スマート農業研究クラスタ」は、2月25日から3月3日の間、九州の大きさで米国に次ぐ世界第2位の農産物輸出量を誇るオランダの農業イノベーション視察調査を実施することになりました。参加者は、IFSJ副会長向井地純一(元農林中央金庫副理事長)、専務理事山村延郎(拓殖大学教授)、会員角田光弘(拓殖大学教授)、会員荒木孝夫(元カゴメ㈱購買部長)、副理事長小野瀬由一の5名です。訪問先は、ワーへニンゲン大学、RaboBank、Priva社、Tomato World、パプリカ栽培施設、JETROアムステルダム事務所、在蘭日本商工会議所等の予定です。

 当研究クラスタでは、日本農業の持続化策として期待されるスマート農業について、2017年5月茨城県染谷農場、2018年8月熊本スマートひかりタウン熊本プロジェクトによるスマート農業への取組み等国内のスマート農業の現状調査を行ない、今回、スマート農業の世界最先端国であるオランダを視察調査することになりました。

 

 

以上

 

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