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【知の研究または活動の概要】

 

研究目的:誰にでも分かりやく安全性があるインフラコードのロゴQを普及させること
研究内容:リアルとネットが融合する情報化時代において、これらを統一的に管理するためのインフラコードとしてのロゴQコードの市場性を研究するロゴQコードの社会での有効活用とシステム普及を目指し、公共交通事業や医療事業、飲食業などへの現実的な展開戦略を研究する

【知の共有場所】

当社会議室または参加者の大学等を使用
当社:A・Tコミュニケーションズ株式会社、東京都台東区北上野1−9−10

【メンバーの資質】

インフラコードを有効活用した社会システムのデザイン・マネジメント手法の研究に賛同できる方

本拠点のメンバー

拠点における役割:拠点長

東 陽一

イノベーション融合学会は、イノベーションを起こす知の共有の場を創設します。
Innovation Fusion Society of Japan